初ハワイ!!5泊7日で新婚旅行に行ってきました


【初投稿:2017.3.20】

【タイトル修正、本文加筆修正、画像追加、リンク先追加:2017.9.19】

 

こんにちは!!MEGAです。

新婚旅行でハワイに行ってきました!!

いやーいいすわ。ハワイ。暑いですわ。

という事で、「新婚旅行でこんなところにいったよ!!」を紹介していきますので、これからハワイに旅立つ人の参考になれば幸いです。

今回は、羽田空港出発からハワイ到着、一日目をご紹介したいと思います。

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どうして新婚旅行でハワイを選んだのか

海外旅行で行きたい場所はいっぱいあるんですが、「新婚旅行」として行きたい場所は、もう迷うことなく「ハワイ」でした。

妻に聞くと、オーストラリアとか色々あったそうですが、単純に「英語がそんなに必要なさそうだから」でした。

たしかに滞在中は言語で苦労したことはありませんでした。

ちなみ僕は英検4級です。

というわけで出発です!

5泊7日という、海外旅行としてはじめての長期間旅行でしてたが、本当に楽しい思い出となりました。

今回は、羽田空港からハワイアン航空を利用しました!!

ハワイアン航空旅費が安く、その分をハワイ滞在で楽しめると思い選びました。

あとは、あの楽園ハワイに行くのだから“トロピカルなハワイ感”を全力で感じつつ、行きの飛行機に乗った瞬間からそれを感じながら行けるなんて最高じゃないですか。

飛行機内では

羽田空港、午後9時30分発のホノルル行き。      席には一人ひとり、タッチパネル式画面がついておりました。

はい、お待ちかねの機内食!!

フゥ~!ロコモコ!!

来ましたさっそくハワイ感。

味はめちゃくちゃうまい!!というものではなく、「まぁ、機内食ってこんな感じよね」という微妙なものでしたが、ハワイへ行く気持ちを高めるには十分でした。

飛行機内では本を読んだり、映画を見たりしていましたが、ハワイ旅行の先輩の方々から、 行きの飛行機ではしっかり寝たほうがいい!!」とのことで、映画も早々に切り上げ就寝。

午後9時30分発のハワイ着が午前9時30分なもので、 飛行機内で寝とかないとハワイ初日が辛い、とのことでした。

日本とハワイの時差は

日本とハワイの時差は-19時間。

マイナス19時間です。

例えば日本時間が、4月1日 6:00でしたら、ハワイが 3月31日 11:00になる計算でしょうか。

日付変更線を超えるからこんな時差になるんだとか。   よくわかりませんね。(笑

画像参考:https://ameblo.jp/yamakuri1991/entry-12231769404.html

とりあえず、画像の点線を越えると、日付が変わるらしいです。

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ハワイ(ホノルル空港)到着!!

朝9時30分にホノルル空港に到着しました。   看板表記が英語(あたりまえ)だし、島なのにいちいち車が大きい。

圧倒的アメリカ感。 で、到着して、「なんかハワイだしアメリカだし、お肉が食べたいね~」という話になりまして、『ウルフギャング』というお店に行きました!

ボクはよく知りませんでしたが、日本にもあるそうですよ。

そこでランチをしまして、

ステーキサンド

いやー肉でしたね。写真じゃわかりにくいですが、大きかった。

フライト後にこのボリュームは中々ですよ。

で、お腹も満たし、ホテルへ・・・

ということではまったくなくてですね、僕らは活動し続けました。

行った先が、旅行会社のトロリー(旅行会社が運営する観光ポイントを周遊するバス)に乗り、ダイヤモンドヘッド!!

日中のダイヤモンドヘッド登りは想像以上にきつい!!

「沖縄で地元民と観光客の見分け方わかる?」

「地元民はね、日中外に出ないんだよ」

と沖縄のタクシーの運転手さんに言われたことを思い出しました。

暑い。暑い。暑い。

たしかに運転手さん。これは地元民、出ないですよ・・・

なんかもう、景色を見るというより、 「とにかく登らなきゃ」という脅迫観念で登っていたような気さえします。

で、登りきると、

おぉ・・・・

絶景パノラマだぁ・・・

俗世で汚れた心が洗われます。

ちなみに写真で稜線をひとり歩いている方がいますが、本来入ってはいけない場所ですのでお気をつけを。

歩いていた外国の方はその後、ドローンを飛ばして、空撮をしていました。

もしかしたら、YouTuberだったのかもしれません。

 

ダイヤモンドヘッドトレッキングのアドバイスとしましては、 真っ昼間に登らんことをおすすめします。

各、旅行会社のオプションとして、 「朝早く起きて登って、朝日拝んで、朝食を食べよう!!」 なるアクティビティがありますので、ぜひそちらでお申込みを。

トレッキングと言ってはいますが、そこまで辛い道中でもないですので、 涼しい時間に登れるなら、そちらが最高だと思います。

でなんとか二人で下山しまして、 滞在するホテルに向かいました。

 

次回は滞在ホテルの紹介です!!

 

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