Kindle Unlimitedは副業・ブログ初心者におすすめ?読書から発信につなげる使い方

※この記事は、筆者がKindle Unlimitedを利用した体験をもとにしています。
料金、無料体験、読み放題対象の本、キャンペーン内容は変更される場合があります。
利用前には、Amazon公式ページで最新情報をご確認ください。

Kindle Unlimitedを使って感じた結論

Kindle Unlimitedを使って感じた結論は、副業やブログを始めたい人と相性がよい読書サービスだということです。

もちろん、すべての人に必要なサービスではありません。

月に1冊も読まない人や、読みたい本が決まっている人には、あまり向いていないかもしれません。

また、Kindle UnlimitedはAmazonにある本がすべて読み放題になるわけではありません。

読み放題対象の本は決まっていて、対象本が入れ替わることもあります。

それでも、ブログ運営、文章術、副業、自己啓発、ビジネス書などを気軽に試せるのは大きなメリットです。

特に、ブログやnoteを続けたい人にとって、読書はかなり大事です。

本を読むことで、

  • 新しい考え方に触れられる
  • 自分の経験を言語化しやすくなる
  • ブログやnoteのネタが増える
  • Xで発信する言葉も出てきやすくなる

からです。

私にとってKindle Unlimitedは、ただ本を読むためのサービスというより、読書を発信につなげるための道具に近いです。

読んで終わりにせず、自分の言葉でメモし、ブログやnote、Xに変えていく。

そう考えると、Kindle Unlimitedの価値はかなり上がると思います。

Kindle Unlimitedを30日間、無料お試しはコチラ

【2022/8/4:記事初投稿】
【2026/06/17:タイトル変更、記事大幅加筆修正、リンク追加】

Kindle Unlimitedとは

Kindle Unlimitedは、Amazonが提供している電子書籍の読み放題サービスです。

対象になっている本であれば、スマホ、タブレット、パソコン、Kindle端末などで読むことができます。

紙の本ではなく電子書籍なので、通勤時間や休憩時間、寝る前などに少しずつ読めるのが便利です。

ジャンルも幅広く、小説、ビジネス書、実用書、漫画、雑誌、自己啓発、文章術、副業、投資、暮らしなど、さまざまな本があります。

ただし、Amazonにあるすべての本が読み放題になるわけではありません。

あくまで、Kindle Unlimitedの対象になっている本だけです。

そのため、

「この本を絶対に読みたい」

という使い方よりも、

「気になる本をいろいろ試してみたい」

という使い方に向いています。

副業やブログ初心者にとっては、この“試せる”という点がかなり便利です。

最初は、自分にどんな本が合うのかもわかりません。

ブログ運営の本がいいのか。
文章術の本がいいのか。
マーケティングの本がいいのか。
お金の本がいいのか。

いろいろ読んでみることで、自分に必要な知識が見えてきます。

Kindle Unlimitedは、その入り口として使いやすいサービスだと感じています。

Kindle Unlimitedを使ってよかったこと

Kindle Unlimitedを使ってよかったことは、主に4つあります。

気になる本を気軽に試せる

一番のメリットは、気になる本を気軽に試せることです。

本を買うときは、

「この本は本当に読むかな」
「買って失敗したら嫌だな」
「積読になりそうだな」

と思うことがあります。

でも、Kindle Unlimitedの対象本なら、気軽に読み始められます。

読んでみて合わなければ、途中でやめてもいい。

最初の数章だけ読んで、今の自分には合わないと判断してもいい。

逆に、

「これは今の自分に必要だ」

と思った本は、じっくり読めばいい。

この気軽さが、読書のハードルを下げてくれます。

副業やブログ初心者にとって、最初から自分にぴったりの本を選ぶのは難しいです。

だからこそ、いろいろ試せるKindle Unlimitedは便利だと感じました。

副業・ブログ・文章術の本をまとめて読める

副業やブログを始めると、学ぶことがたくさんあります。

記事の書き方。
タイトルのつけ方。
検索意図の考え方。
収益化の仕組み。
SNSでの発信。
継続するための考え方。

こうしたテーマは、ネット検索でも学べます。

ただ、ネットの情報は断片的になりがちです。

その点、本は1つのテーマがまとまっているので、全体像をつかみやすいです。

ブログ初心者にとっては、いきなり高額な講座や教材に手を出す前に、本で基礎を学ぶのもよいと思います。

もちろん、本を読んだだけで稼げるわけではありません。

読んだあとに、自分で手を動かす必要があります。

それでも、何も知らずに進むより、本で考え方を知っておくと、行動の方向性が見えやすくなります。

書評や発信のネタが増える

Kindle Unlimitedを使ってよかったことの一つが、書評や発信のネタが増えたことです。

ブログやnoteを続けていると、

「何を書けばいいんだろう」

と迷うことがあります。

そんなとき、読書はかなり役立ちます。

本を読むと、

「この考え方、自分にも当てはまるな」
「この内容を、自分の経験と合わせて記事にできそうだな」
「この一文、今の自分に刺さったな」

と思うことがあります。

ただの感想でも、自分の体験と組み合わせると、ブログ記事になります。

たとえば、

  • 本を読んで気づいたこと
  • 自分の生活に取り入れたいこと
  • 過去の失敗とつながったこと
  • 仕事や副業に活かせそうなこと

こうした内容は、発信の材料になります。

書評記事を書くときも、ただ本の内容を紹介するだけではなく、

「自分はどう感じたか」
「自分の生活にどうつながったか」

を書くことで、オリジナルの記事になります。

スキマ時間に読書しやすい

Kindle Unlimitedは、スマホで読めるのも大きなメリットです。

通勤時間。
休憩時間。
病院の待ち時間。
寝る前の数分。
朝のちょっとした時間。

こうしたスキマ時間に読み進められます。

副業やブログを始めたいと思っても、まとまった勉強時間を作るのは難しいです。

でも、5分なら読めることがあります。

10分なら読めることがあります。

その小さな時間を読書に変えられるのは、電子書籍の強みです。

全部を一気に読まなくてもいい。

気になる章だけ読むこともある。

それでも、何もしないよりは学びになります。

副業やブログは、少しずつ積み上げるものです。

読書も同じです。

Kindle Unlimitedは、その小さな積み上げをしやすくしてくれるサービスだと思います。

Kindle Unlimitedの注意点

便利なKindle Unlimitedですが、注意点もあります。

よいところだけを見ると、

「入れば絶対にお得」

と思ってしまうかもしれません。

でも、使い方によってはあまり活かせないこともあります。

読みたい本が必ずあるわけではない

Kindle Unlimitedに入っても、読みたい本が必ずあるわけではありません。

AmazonにあるKindle本がすべて読み放題になるわけではなく、対象本だけが読み放題です。

そのため、

「この本が読みたい」

と思って検索しても、対象外のことがあります。

特に、話題の新刊や有名なベストセラーは対象外のこともあります。

Kindle Unlimitedは、特定の本を読むためのサービスというより、対象本の中から気になる本を探すサービスに近いです。

入会前に、自分が読みたいジャンルでどんな本が対象になっているか見ておくと安心です。

読み放題対象が入れ替わる

Kindle Unlimitedの対象本は、ずっと同じではありません。

読み放題対象になっていた本が、後から対象外になることがあります。

逆に、新しく対象になる本もあります。

気になった本をあとで読もうと思っていたら、いつの間にか対象外になっていた。

そういうこともあります。

だから、気になる本があったら、早めに読んでおく方がよいです。

また、ブログで本を紹介するときも注意が必要です。

「この本はKindle Unlimitedで読めます」と書いても、後から対象外になる可能性があります。

そのため、記事内では、

「執筆時点ではKindle Unlimited対象でした」
「対象状況は変更される可能性があります」

と書いておくと安心です。

読まない月は損をする

Kindle Unlimitedは、読まない月があると損をした気持ちになります。

サブスクなので、使わなくても料金はかかります。

最初はやる気があっても、忙しくなると読まなくなることがあります。

仕事が忙しい。
家事や育児で疲れている。
ブログを書く方に時間を使いたい。
動画やSNSを見てしまう。

こうなると、1か月ほとんど読まないこともあります。

Kindle Unlimitedは、たくさん読む人には向いています。

でも、月に1冊も読まない人には向いていないかもしれません。

大事なのは、

「自分は本当に読む時間を作れるか」

を考えることです。

私は、読書をブログやnoteのネタにすると決めることで、読む理由が増えました。

ただ読むだけではなく、発信につなげる。

そうすると、Kindle Unlimitedを使う意味が出てきます。

情報が古い本もある

副業やブログ、SNS、Webマーケティング系の本を読むときに注意したいのが、情報の古さです。

本はまとまった知識を得るには便利です。

ただし、Web系の情報は変化が早いです。

SEOの考え方。
SNSの伸ばし方。
ブログ収益化の方法。
アフィリエイトのルール。
各サービスの仕様。

こうした情報は、数年で変わることがあります。

Kindle Unlimitedで読める本の中にも、今では少し古い内容が含まれていることがあります。

考え方や習慣化、文章の基本は今でも役立つことがあります。

一方で、具体的なサービス名や操作方法、最新のSEO施策などは、最新情報を確認した方がよいです。

本で考え方を学び、細かい最新情報は公式サイトや最近の記事で確認する。

この使い分けが大事だと思います。

Kindle Unlimitedが向いている人

Kindle Unlimitedが向いているのは、次のような人です。

読書習慣を作りたい人

本を読む習慣がない人にとって、最初のハードルは高いです。

本を買っても読めない。
積読が増える。
どの本を読めばいいかわからない。
途中で飽きてしまう。

こういうことはよくあります。

Kindle Unlimitedなら、気になる本を気軽に開けます。

合わなければ別の本に移れます。

最初から1冊を最後まで読む必要はありません。

気になる章だけ読む。
はじめにと目次だけ読む。
自分に必要な部分だけ読む。

それでも十分です。

読書のハードルを下げることが、習慣化の第一歩になります。

ブログやnoteのネタを増やしたい人

ブログやnoteを続けたい人にも、Kindle Unlimitedは向いています。

発信を続けるには、インプットが必要です。

自分の経験だけで書き続けるのは、意外と大変です。

でも、読書を通して新しい考え方に触れると、自分の経験を別の角度から見られるようになります。

たとえば、同じ失敗でも、本を読んだ後だと、

「これは習慣化の問題だったのかもしれない」
「これは完璧主義が原因だったのかもしれない」
「これは伝え方の問題だったのかもしれない」

と見方が変わります。

その気づきが、記事になります。

読書は、発信の燃料になります。

Kindle Unlimitedは、その燃料を増やしやすいサービスです。

副業の勉強を始めたい人

副業の勉強を始めたい人にも向いています。

副業といっても、種類はたくさんあります。

ブログ。
note。
Kindle出版。
物販。
Webライター。
動画編集。
SNS運用。
デザイン。
プログラミング。

最初は、どれが自分に合っているのかわかりません。

いきなり高額教材を買う前に、まず本で全体像をつかむのはよい方法です。

Kindle Unlimitedなら、副業に関する本をいろいろ試せます。

読んでみると、

「これは自分には合わなそう」
「これは少しできそう」
「この考え方は今の自分に必要」

と判断しやすくなります。

いろいろな本を試し読みしたい人

Kindle Unlimitedは、いろいろな本を試し読みしたい人にも向いています。

同じテーマの本を何冊か読みたい。
自分に合う著者を探したい。
買う前にいろいろ試したい。

こういう使い方に向いています。

たとえば、文章術の本でも、著者によって雰囲気が違います。

論理的に説明する本もあれば、やさしく背中を押してくれる本もあります。

自分に合う本は、読んでみないとわかりません。

Kindle Unlimitedなら、合う本を探しやすいです。

Kindle Unlimitedが向いていない人

一方で、Kindle Unlimitedが向いていない人もいます。

特定の新刊だけを読みたい人

特定の新刊だけを読みたい人には、Kindle Unlimitedは向いていないかもしれません。

話題の新刊やベストセラーは、読み放題対象ではないこともあります。

「この新刊が読みたい」
「この著者の最新作が読みたい」

という目的なら、個別に購入した方が早い場合があります。

Kindle Unlimitedは、特定の本を読むためというより、対象本の中から気になる本を探すサービスです。

月に1冊も読まない人

月に1冊も読まない人にも、あまり向いていないと思います。

Kindle Unlimitedはサブスクです。

使わなくても料金はかかります。

読まない月が続くなら、解約して必要なときだけ再開する方がよいかもしれません。

読書習慣を作りたい人には向いています。

でも、まったく読む気持ちがない状態で入っても、自然に読めるようになるとは限りません。

大事なのは、読む目的を作ることです。

ブログのネタにする。
noteに感想を書く。
Xに学びを投稿する。
副業の勉強に使う。
朝の10分だけ読む。

こうした目的があると続けやすいです。

紙の本でじっくり読みたい人

紙の本でじっくり読みたい人にも、Kindle Unlimitedは合わないかもしれません。

紙の本には紙の良さがあります。

ページをめくる感覚。
本棚に並ぶ感じ。
付箋を貼る楽しさ。
紙に直接メモする感覚。

こうしたものが好きな人にとって、電子書籍は少し味気なく感じるかもしれません。

私も、残しておきたい本は紙で買うのもありだと思っています。

Kindle Unlimitedで読んで、

「これは何度も読み返したい」

と思った本は、紙の本やKindle版を購入する。

この使い方もよいです。

私のKindle Unlimitedの使い方

私の場合、Kindle Unlimitedはただ本を読むだけではなく、ブログやnote、Xでの発信につなげる意識で使っています。

気になる本をとりあえず読む

まず、気になる本はとりあえず読んでみます。

タイトルが気になった本。
今の悩みに関係しそうな本。
ブログや副業に役立ちそうな本。
書評記事にできそうな本。
考え方が面白そうな本。

こうした本を、あまり深く考えずに開きます。

すべてを最後まで読むとは限りません。

目次を見て、自分に必要そうな章だけ読むこともあります。

途中まで読んで合わなければ、やめることもあります。

読書の目的は、最後まで読むことではなく、自分に必要な学びを得ることです。

Kindle Unlimitedは、この読み方と相性がいいです。

よかった本はメモする

読んでよかった本は、メモするようにしています。

印象に残った言葉。
自分の生活に取り入れたい考え方。
ブログに使えそうな視点。
過去の自分とつながった部分。
誰かに伝えたいと思った内容。

こうしたものをメモしておきます。

メモの形は、きれいでなくてもいいと思っています。

スマホのメモでもいい。
ノートでもいい。
Xの下書きでもいい。

大事なのは、読んで終わりにしないことです。

本を読んだ直後は、

「なるほど」

と思います。

でも、何もしないとすぐに忘れます。

だから、少しでも残しておく。

そのメモが、あとでブログやnoteの材料になります。

ブログやnoteのネタにする

Kindle Unlimitedで読んだ本は、ブログやnoteのネタにできます。

ただし、本の内容をそのまままとめるだけではなく、自分の体験と組み合わせることが大切です。

たとえば、

「この本を読んで、昔の失敗を思い出した」
「この考え方は、ブログを続けるうえで大事だと思った」
「この本の内容を、自分の生活で試してみた」
「この考え方はよかったけれど、今の自分には少し合わなかった」

こうした視点を入れると、自分だけの記事になります。

書評記事は、本の紹介だけでは弱くなりがちです。

読者が知りたいのは、

「その本を読んで、自分にどんな変化があったのか」
「どんな人に向いているのか」
「読んだ後に何をすればいいのか」

という部分です。

Kindle Unlimitedで読んだ本をきっかけに、自分の考えを整理する。

それをブログやnoteに出す。

この流れができると、読書が発信の土台になります。

本当に残したい本は購入する

Kindle Unlimitedで読んだ本の中には、

「これは何度も読み返したい」

と思う本もあります。

そういう本は、購入するのもありです。

Kindle Unlimitedは便利ですが、対象本は入れ替わることがあります。

いつまでも読めるとは限りません。

だから、本当に残したい本は紙の本やKindle版で購入してもよいと思います。

Kindle Unlimitedは、出会いの場として使う。

本当に残したい本は購入する。

この使い方が、私には合っています。

Kindle Unlimitedは「読書から発信」につなげると価値が上がる

Kindle Unlimitedは、ただ読むだけでも便利です。

でも、私が一番価値を感じているのは、読書から発信につなげられることです。

本を読む。
気づきをメモする。
自分の経験とつなげる。
ブログにする。
noteにする。
Xで投稿する。

この流れができると、読書がただのインプットで終わりません。

自分の言葉になります。

ブログを続けるうえで、一番難しいのはネタ切れだと思います。

最初は書きたいことがあっても、だんだん何を書けばいいかわからなくなります。

そんなとき、読書はかなり助けになります。

本の内容に対して、

「わかる」
「これは違うかも」
「自分ならこう考える」
「この経験につながる」

と思うだけで、記事の種になります。

読書は、自分の中に新しい言葉を入れる作業です。

Kindle Unlimitedは、その言葉を増やすための入口になります。

ただ読んで終わりにせず、ブログやnote、Xに変えていく。

この流れを作れる人にとって、Kindle Unlimitedはかなり使いやすいサービスです。

Kindle Unlimitedを30日間、無料お試しはコチラ

まとめ:副業・ブログ初心者の学び直しにはかなり相性がよい

Kindle Unlimitedは、副業やブログ初心者にとって、かなり相性のよいサービスだと思います。

理由は、気になる本を気軽に試せるからです。

副業やブログを始めると、学びたいことが一気に増えます。

文章術。
ブログ運営。
SEO。
SNS発信。
マーケティング。
お金のこと。
習慣化。
時間管理。
考え方。

こうしたテーマを、いきなり高額教材で学ぶ前に、本で触れてみるのはよい方法です。

もちろん、Kindle Unlimitedに入ればすべて解決するわけではありません。

読みたい本が必ずあるわけではありません。
対象本は入れ替わります。
読まない月は損をします。
情報が古い本もあります。

それでも、読書習慣を作りたい人、ブログやnoteのネタを増やしたい人、副業の勉強を始めたい人には、かなり使いやすいサービスです。

特におすすめなのは、読んで終わりにしない使い方です。

本を読む。
気づきをメモする。
自分の経験とつなげる。
ブログやnoteにする。
Xで発信する。

この流れを作ると、Kindle Unlimitedはただの読み放題サービスではなく、発信を続けるための道具になります。

副業やブログを始めたいけれど、何から学べばいいかわからない。

読書習慣を作りたい。

ブログやnoteのネタを増やしたい。

そんな人は、一度Kindle Unlimitedを試してみる価値はあると思います。

ただし、料金や無料体験、読み放題対象の本は変わることがあります。

利用前には、Amazon公式ページで最新情報を確認してください。

読書は、すぐに結果が出るものではありません。

でも、少しずつ自分の中に言葉が増えていきます。

その言葉が、ブログやnote、Xでの発信につながっていきます。

Kindle Unlimitedは、その一歩を軽くしてくれるサービスだと感じています。

Kindle Unlimitedを30日間、無料お試しはコチラ

このブログについて

ここまで読んでくださって、ありがとうございます。

このブログでは、

「読む・書く・整える」をテーマに、

気づきを言葉にしながら、少しずつ前に進む過程を記録しています。

考えていることや、これまで書いてきたものは、

noteの固定記事にまとめています。

▶︎ note固定記事  

このnoteの歩き方|読む・書く・整える、そして変わる

また、物語を通して考え方や行動を整理した文章として、

有料noteも一つ公開しています。

▶︎ 有料note  

『ジョジョ第5部で学ぶ7つの習慣|静かに整う行動ノート』

完璧な答えを書くつもりはありませんが、

迷ったことや立ち止まった時間も含めて、

できるだけ正直に残していけたらと思っています。

関連記事

こちらもCHECK!




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です