使い捨てトイレブラシってかなり衛生的【スクラビングバブル 流せるトイレブラシ】

トイレブラシを使い捨てるってすごい衛生的。

なんで今まで使ってこなかったのだろう。

トイレ掃除し終わった後、ブラシの部分を捨てられることの開放感ったらないですよ。

トイレブラシのトイレを洗う前と洗った後の「この滴る水きたないな・・・」というモヤモヤ感から開放される画期的商品を今回ご紹介します。

【2018.6.18:記事初投稿】
【2019.1.1:タイトル修正、本文加筆修正、リンク追加】

使い捨てじゃないトイレブラシの汚い感は半端ない

今までは普通のブラシを使っていました。

こんな感じのもの。

多分みんな持ってる。

このタイプのトイレブラシ使っている人は、トイレ掃除が終わった後どうしているのでしょうか?

我が家では、とりあえず洗ったらそのまま備え付けのケースに入れてしまう。

次に使うときまでそのまんま。

それを次に掃除するときも使うのですが、まぁー乾いてないこと多い。

それが汚いのなんのって。

たまにベランダに出して天日干しをしたことがあったんですが、家に入れるの忘れてそのまま何日か放置をしていたら、赤い虫にやられてました。

ちっさい赤い虫がブラシにいっぱい付いていたんです。

もういっぱい付きすぎて、そのまま処分。

そんな感じで、衛生的じゃないし管理がめんどくさいしで、新しいトイレ用ブラシを探していました。

見つけました。

使い捨てトイレブラシ『スクラビングバブル 流せるトイレブラシ』

(画像引用:ジョンソン

前からずっと気になっていましたが、今までのトイレブラシを処分してしまう代わりに購入。

もうブラシ部分の滴る水に悩まされることはありません。

だってブラシ部分は使い捨てできますから!!

ハンドルはかなりすっきりします

ブラシの部分がありませんから、場所を取らずスッキリ。

肝心のブラシ部分は

(画像引用:ジョンソン

ブラシの部分に薬液が染み込ませてありまして、始めはトイレの水にちょっと浸してから使います。

取り付け方は簡単で、ハンドルの先っちょに

こんな感じ。

ブラシ部分をセットして掃除が始まります。

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『スクラビングバブル流せるトイレブラシ』の使用感

中々、しっかり掃除できます。

水にブラシ部分をつけると、ブラシの薬液部分が溶け出し青くなっていきます。

ブラシ部分が小さいためトイレの奥やフチなど細かに掃除ができます。

で掃除終わったらそのままブラシを外して、流して終わり。

残念なところ。ブラシ部分が濡れすぎると柔らかくなってしまい洗いにくい

「流せるブラシ」だからですが、掃除をしているとブラシが水をすって柔らかくなります。

最初はゴシゴシトイレ掃除ができるのですが、だんだんとテロンテロンに・・・

一回水につけて薬液が出てきたらそのまま掃除しなるべく水につけないようにしましょう。

使い捨てだから1回の掃除で2個使ってもいいかもしれません。

おわりに:使い捨てトイレブラシって画期的

なんだかんだ言っても掃除し終わった後のブラシを流せるって画期的ですよね。

あのブラシが外れないトイレブラシの滴る汁の汚さを思い浮かべたら、もう戻れません。

ぜひ、滴る汁が嫌で嫌でしょうがないなら、「スクラビングバブル 流せるトイレブラシ」をお試しくださいませ。

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